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池田裕美子 Yumiko Ikeda
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1982年
2004年
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東京都生まれ
銀座デザインフォーラム 銀座スペースデザイン 学生コンペティションギンザ・コマツ賞 受賞
同年、ギンザ・コマツ店頭にて受賞作品展示、以後コンペ受賞者のディスプレイ制作に参加 |
2005年
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女子美術大学 芸術学部 メディアアート学科卒業
女子美術大学卒業制作賞 受賞 |
〈主な展覧会〉
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2005年
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・ 学外卒業制作展「First Class」展(横浜赤れんが倉庫)
・ チェコ・アニメーション特集上映追加プログラム「日本の立体アニメーション特集CUBE9 from Japan」(吉祥寺バウスシアター)
・ 「クリスマスBOX展」(GINZAギャラリーアーチストスペース) |
2006年
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・ 「アートアニメーション&マテリアル展」(IKEYA art+Gallery)
・ 「AI Exhibition」(原宿Design Festa Gallery)
・ 「アート塾」(GO!! SHIODOMEジャンボリー)
・ 「拡がるメディアアート展」(女子美アートミュージアム)
・ デコメールキャラクターデザイン「kokoro」(某携帯サイト)配信
・ 日韓現代美術「生成+融合」展(GINZAギャラリーアーチストスペース) |
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後藤有紀 Yuki Goto
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2003年
2005年
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茨城県生まれ
女子美術大学短期大学部 染織デザイン卒業
女子美術大学 芸術学部 ファッション造形学科卒業
卒業制作賞、女子美ArtMuseum収蔵作品賞 受賞
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ファイバーアートなどのインスタレーション作品を中心に制作。
テキスタイルの技法とファッションの思考を生かし、空間をとらえた造形表現を研究する。
近年は研究領域を広げ、誰もがアートを楽しめるようなきっかけづくりを模索中。
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末綱久美子 Kumiko Suetsuna
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1983千葉県出身
2001-2005 女子美術大学 芸術学部 メディアアート学科
2005-2007 多摩美術大学大学院 美術研究科 デザイン専攻 情報領域
2004 / 『fluxional glasses』 / Ginza Space Design competition / Tepco
Ginza / 東京
2006 / 『joint-line』 / trans Nonfiction / Yokohama BankART NYK / 神奈川
2006 / 『hermit crab』 /suetsuna kumiko+ohata sayaka / Art in Life / busanbiennale
/ 釜山
2006 / 『owners』 / Extending media art / Joshibi Art Museum / 神奈川
2007 / 『Record Behavior』 / Sei / Gallery LE DECO / 東京/
2007 / 『Record Behavior』 / AUTAMATICA / Yokohama BankART NYK / 神奈川
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「なぜ私は、線を引くのか。」という疑問から、「線を引く行為」をテーマに作品制作を行なう。
空間にその疑問を配置することで、鑑賞者に線を引く行為について問いかけている。
Record Behaviorでは、線を引くという単純な行為を、記録から観察することを試みている。
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富澤たかみ Takami Tomizawa
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1982年愛知生まれ。
映像からみた身体の構造、時間の関係性を基に映像における身体の在り方を研究する中で、インタラクティブ/非インタラクティブ問わず、映像、パフォーマンス、インスタ戟[ションを活動展開している。
リアルタイムに自分自身の身体を使った映像パフォーマンスをunone名義で行う。 様々な場所で展示、パフォーマンスを行い、イベント「流浴」を主催。イギリスと日本で行われたプロジェクト"traversing
territories"(2005-2006)などに参加。
武蔵野美術大学大学院修了、現在、東京藝術大学大学院美術研究科研究生。
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| http://www.unone.info |
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平尾菜美 Nami Hirao
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1983年
2003年
2005年
2007年
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神奈川県生まれ
女子美術大学短期大学部 テキスタイル専攻卒業
女子美術大学 芸術学部 ファッション造形学科卒業
女子美術大学大学院 美術研究科 デザイン専攻 ファッション造形研究領域卒業 |
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2006年
2007年
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・ 「ざわざわBOX」PEACE GALLERY(東京)
・ 越後妻有アートトリエンナーレ「水の記憶・反復と再生プロジェクト/ヒグマ春夫」泥染めワークショップインストラクター
・ 「体〜空」三人展 GALLERY KINGYO(東京)
・ 「ART KAWASAKI 2007」9月25日(火)〜12月15日(土)出展中
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ヒトの日常から見えてくる精神・感覚・行動・記憶・・・など「空間」と連鎖す
る目に見えないエネルギーについて様々な角度から模索をし、
人と空間・環境または衣服と身体の関係が社会の中でどうあるべきかを問いかける。
ファイバー素材の作品を中心に近年は土や水、または音などに興味を巡らせ
様々なインスタレーション作品も研究・制作し発表している。
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| http://73hirao.fc2web.com/ |
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artists |
| ● 09_29_sat |
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長尾悠市+momo(sound)
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宇佐美見和(momo)
東京生まれ。武蔵野美術大学映像学科卒業。
唄い屋。言葉あそびを主にする。声パフォーマンス。
民謡,童謡などに影響されて日本語の音とメロディを勉強する。
いろいろな楽器(ジャンベ,タブラ,トランペット,ディジュリドゥ,尺八)との即興演奏やエレクトロニカ音楽とのコラボレーションもしている
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moxuse(sonud+visual)
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1983年生まれ。サーキットベンディング、自作楽器、
SuperColliderなどで即興ノイズパフォーマンスを行う。
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木村亮介 Ryousuke Kimura(sound
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〈経歴〉
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1980.11
2005.05
2005.10
2005.11
2007.02
2007.03
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大阪府生まれ
di5hwork @cafe loop
bend++ @町田市立国際版画美術館 「trash」を出展
代官山インスタレーション 「到着する代官山」共同制作(中西、田中、木村)
re:malt展 @zaim 「重なり遇う気配」をneehao(木村×田原)で出展
sound&vision @zaim 「覚景」をneehao(木村×田原)で出展 |
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(Live歴)
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2006.06
2006.10
2006.11
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・ streaming concert:武蔵美+多摩美(東京)VS壇国大学(ソウル)
@mau opencampus
・ bend++ @六本木superdeluxe mau bigbandで出演
・ streaming concert:ムサビ(東京)VS 壇国大学校(ソウル)VS 朝鮮大学校 @mau
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unone(visual)
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映像パフォーマー。映像における身体の在り方を研究する中で、リアルタイムに自分自身の身体を使った映像パフォーマンスを中心に捉え表現活動を行う。
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VJ onnnacodomo(visual)
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DJ Codomo、せきやすこ、野口路加による映像ユニット。Buffalo
DaughterのライブVJなどライブ、イベント等で活躍中。ビデオカメラ、水、キッチン用品などを使用した独自の手法で、リアルタイムに色鮮やかな世界を作り出す。
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DJ naoto taguchi [cnvtr_,schole records]
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電子音y/実験映像/インスタレーションなど多分野に渡って制作研究を行っている気鋭クリエーター。同時にDJとしてのキャリアも持つ。その独自のバックグラウンドや感性によって紡ぎ出される音はあらゆるジャンルを消化し崩壊させ再構築させる。現代音楽/電子音響/ブレイクビーツ/ノイズなどを素材としエフェクティブなスクラッチと音響処理を経て唯一無二な世界観を作り上げる。常に聴衆へ映像や物語を喚起させる。
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| ● 09_30_sun |
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クリストフ・シャルル / Christophe Charles (sound)
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1964年フランス生まれ。1996年、筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。1997年、フランス国立東洋文化東洋言語研究所大学院博士課程修了。2000年より武蔵野美術大学映像学科准教授。環境芸術学会理事。メディアアートを専門に、現代芸術における理論的・歴史的な研究を行いながら、内外空間を問わずインスタレーション及びコンサートを行い、それぞれの要素のバランス、独立性及び相互浸透を追求している。
主な作品として、CD作品:「undirected」シリーズ(Mille Plateaux, Subrosa,
CCI, ICC, Code, Cirque, Cross, X-tractレーベルなどでリリース)やパブリックアート作品:大阪市住まい情報センターモニュメント(山口勝弘監修)音響担当、東京成田国際空港第一ターミナル中央アトリウム常設サウンドインスタレーション。また、山口勝弘、山本圭吾、風倉匠、Henning
Christiansen、逢坂卓郎、向井千恵、古館徹夫、武井よしみち、oval、半野善弘、Numb、石川ふくろう、JOU、久保田晃弘、渋谷慶一郎等とのコラボレーションを多数行っている。
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小柳淳嗣 [ONZO]/Jyunji Kotanagi (sound+visual)
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メディアアーティスト。1981年生まれ。
音と映像による表現を中心に据え、活動を展開。 日常の風景から切り取られた音と映像は素材としてコンピュータ内で分解/加工/再集積され、全く新しい風景として再構築される。
ライブパフォーマンスにおいては、即興的な手法によりリアルタイムに新たな空間を現出させることに成功している。
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鈴木慶 Kei Suzuki (visual+sound)
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身体の機能、複雑性をもとにした派生的なアプローチで、ダンス、音
楽、映像、テキスト考案から舞台構成まで一貫した制作を中心に、写
真、デザイン、詩など横断的な活動を展開。
2004年よりオーディオ、ヴィジュアルプログラミングを活動の主軸に移
し、「質」そのものにフォーカスを当てた独自の作品群を制作している。
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DJ gEn(splitter)
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2001年BAUARTを立ち上げ以降数々のPARTYをオーガナイズしGeN名義にて都内クラブを中心にDJ活動を行う。2003年よりgEn名義にて活動を開始しANBIENT〜ELECTRONICAを中心にPLAYし好評を得ている。
リズミカルなミックス展開を中心としたGeNとチルアウト的アンビエンスを再現する両名義をイベントスタイルに合わせ幅広いDJアプローチを行う。
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